テスト対策ができる

テスト対策は、『部分稽古』と『通し稽古』と『乱取り』です。

『部分稽古』は、対策したい場所を何度も練習を繰り返します。簡単なケアレスミスがなくなるまで、答えをみて「あーわかってたのにー」と思うことがなくなるまで練習を繰り返します。

『通し稽古』は、教科書の章末問題など、「まとめ」問題を最初から最後まで「時間を測って解く」練習をします。時間内に自分の力を出し切る練習が大切です。

『乱取り』は、教科書以外のプリントや、本屋さんなどで買った本や図書館で買った本など、優しい問題から難しい問題までたくさんの問題を解きまくる練習をします。